 


路盤用 道路用 生コン用砕石 鉄道用道床バラスト すべり止め材 切込み砕石 など |
 


 アスファルト舗装の重要な素材が、骨材と言われる砕石である。アスファルト舗装の構造(右図)は、路床・路盤(上層・下層)・基層・表層にそれぞれ分けられ、路盤及び基層・表層には、粒度の違う砕石が使われる。


 ■製品サイズ
 5 号 20 〜 13 m/m 粗粒アスコン用として使用 6 号 13 〜 5 m/m 密粒アスコン用として使用 7 号 5 〜 2.5 m/m 密粒アスコン用として使用 P40-0 下層路盤安定処理用舗装 P30-0 下層路盤安定処理用舗装


 ■年間出荷量 約 80,000 m3 |
 アスファルト舗装各層の名称  排水性舗装の標準構造  6号砕石(13〜5o)  手稲鉱業所出荷風景 |
 


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 ■製品サイズ
 40 〜 20 m/m 主にビルの基礎や港湾工事 用に使用 20 〜 5 m/m 主に建築・橋脚・コン クリート舗装に使用 5 〜 0 m/m 砕砂とも 呼ばれるもの

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 道床バラストは、列車の騒音や揺れを吸収し安全で快適な運行をするための材料である。一般的には、路盤より50pほどバラストを盛り枕木を配置しレールを敷設する。 鉄道には、常時大きな荷重がかかるため強度のある砕石でなければ道床がくずれてしまう。当社の道床バラストは、道内屈指の強度と品質と言われ、永年にわたり鉄道輸送の安全に貢献しております。
 ■製品サイズ 70 〜 20 m/m
 ■年間出荷量 約 10,000 m3 |
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 すべり止め材は、冬のツルツル路面での車や歩行者の 安全な通行に欠かすことのできないものです。砂とは 違い、粗砕サイズなため車のタイヤや靴底に付着しに くく、氷面に刺さり込んですべり止め効果が発揮され ます。
 ■製品サイズ 5 〜 2.5 m/m
 ■年間出荷量 約 3,000 m3

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